連載『世界のおもてなし』第8回:ウガンダのマトケとジーナッツソース

みなさま、こんにちは。

安希@日本ですが、花粉症にやられています。
そろそろ海外に遊びに行きたいです。
ちょっと腐りかけている系の変なもの食べにいきたい。

『世界のおもてなし』第8回です。
ウガンダのマッシュドバナナ「マトケ」と、ピーナッツなのにわざわざジーナッツって呼ばなくてもよさそうな「ジーナッツソース」のお話です。

アフリカって、他の大陸に比べるとあまり食事が美味しくないんですが、いわゆる現地の人が昔から食べてきたようなものは、割と美味しかったりします。
植民地政策で外から入ってきたものは、やっぱり美味しくないですね。チップス(フライドポテト)とか・・・。

http://www.uniadex.co.jp/nextalk/column/omt160308.html

そうそう、もうすぐ引越しするので、新しい生活が始まったら、また少しずつブログを書く生活に戻っていこうと思っています。
今年は選挙もありますし、ちょっとぐらいは言いたいこともあるのでね。

ではでは〜。早く花粉の季節が終わりますよーに。

安希

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2件のコメント

  1. 安希さんはじめまして。2月28日の熊野新聞に26日に安希さんが新宮市の人権教育センターで「ゲイの先生に出会って考えたこと」という講演内容が載っていました。それを読んで安希さんてどんな人なんだろうと興味を持ちました。どこにと言いますとセクシュアリティーのことではなく「リオとタケル」という二人の人物が「安全地帯」だったというところです。人が抱える違いをきちんと話し合い、認め合う「安全地帯」を少しずつ広めていきたいと書かれていました。その「安全地帯」というものがこの熊野にまだほんの少数ですが広がりつつあります。安希さんの言われている安全地帯と同じではないと思います。日本という国家や、社会に求めているのではないからです。ただ安希さんが世界を歩かれ感じられたそれこそ多様なものの見方や考え方が、日本という社会の中ではマジョリティーというところや、文化 特に経済を優先にしていてそのシステムも簡単には変わらないところがあるというのを感じられているように、ほんの少しのブログを拝見して思いました。またコメントします

  2. おひさしぶりです。西アフリカのブルキナファソという国に住んでいる和さんです。
    もしサブサハラアフリカ、ブルキナファソ・マリ・ニジェール方面にお越しの際はぜひ連絡してください。
    フランス人写真ジャーナリスト友達がときどき泊まりに来ていて、いい写真を紹介してくれていました。ブルキナファソもなかなかいい国です。(ちょっとウガンダに似ていてのんびりしているかな。)

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