201.北朝鮮に行ってきました。準備編2 
 (中国・瀋陽) 

皆さま、こんにちは。
「北朝鮮に行ってきました」準備編の続きです。
今回は主に、中国国内での旅の話ですから、北朝鮮の現地の話ではありませんが、一応。

準備編1の話の流れを終盤だけ整理しておくと:

中国にある「丹東金華国際旅行社」を通じて旅行する計画で、丹東(中朝国境の街)からバスで3時間半に位置する大都市「大連」に飛ぶ便を押さえました。ところが、中国の旅行会社からのビザ申請が不可能となり、予定変更。東京―大連の往復チケットを活かす形で、日本の「中外旅行社」に旅行をアレンジしてもらうことになりました。

成田 ― 大連 ― 瀋陽(ビザのピックアップ)― 丹東(列車の切符のピックアップ)― 新義州(北朝鮮側入国地)― 平壌 という流れです。

瀋陽で本当にビザがもらえるのか、丹東で列車に乗れるのか、新義州で入国スタンプをもらえるのか、入国できたとしても、次は無事出国して日本に戻ってこられるのかどうか・・・。出発が決まった後も、どこか気持ちに落ち着きがなく、周囲からの「次の旅先は?」という質問には神経質になっていたと思います。というのも、北朝鮮は日本人を拉致してきた国だし、数年前にアメリカ人のジャーナリストが拘束されたことがあったし(クリントンが迎えに行った)、「北朝鮮は危険です!行ってはいけません」なるネットの書き込みには、ツアーで行った旅行者がスパイ容疑で逮捕され帰国できなくなり、二年後に日本政府が身代金を払って連れ戻した、などいうものもありました。ふむ・・・。どこまでが真実かは知らんが・・・。(真相については、後に平壌で確認しました)

たった4日間の旅行で、しかも行動が規制されている観光旅行だけでジャーナリスティックな記事を書くことは不可能だし、もちろんそんなつもりも全然ないし、ただ行って、無事帰ってきたいだけでしたが、相手側が私の身分(職業)をどう判断するかは、本当に分からないことです。
中外旅行社から「あなたの書籍を今副社長が読んでいるところです」とメールが来たり「今回の朝鮮旅行について本を書き、発売する予定があるか?」と訊かれたりすると、(もちろん出版する予定はないです)、いや~、何も疑われるような記述してないよな・・私? と思いつつ、過去に出版した自著の内容を確認してみたり・・・(特にトルクメニスタンのニヤゾフの記述とか・・・いや、問題ないでしょ)、『Beフラット』は政治の本だけど、日本の内政オンリーだから関係ないはずだし・・・、雑誌や新聞の連載にも怪しいことは書いてないし、大丈夫なはず。とは言っても、盗聴やメールの検閲をされていたら面倒だな、と机の裏(盗聴器?)や携帯電話の設定を何度も確認してみたり。(笑)実際、削除したメールもいっぱいありました。今となっては笑えます。

だっておばちゃんは、ビビってたんだもの。ジャーナリスティックな観点から言えば、本当は2年くらいの拘留がいちばんいいのですが(そうすれば本が書けますが)、拘留の最後に死刑!とかになっちゃうと嫌だし、帰国不可能になって、来年に向けて動いているプロジェクトが休止になるのも嫌だし(いろんな人に迷惑がかかる)、監獄の貧相な食べ物や拷問も嫌だけど、それ以上に寒いのが一番嫌!ということから、とにかく、無事日本に帰国できるよう、用心深く旅をすることにしました。

ではここからはまた、起こった出来事を順番にどんどん書いていきます。

1.何を持っていくべきか (出発まで)

旅行会社から届いた「朝鮮観光の手引き」によると、「カメラ・ビデオ等の撮影機材は、個人レベルの機材であれば問題なく持ち込める。雑誌などの持ち込みは、ガイドブックなどは大丈夫だが、書籍は没収される場合がある。携帯電話は入国してから帰国時まで空港の税関に預けることになるので、特に必要のない場合は持っていかないこと」
それから、旅行会社に問い合わせたところ「GPS機能がついた電子機器の持ち込みは禁止。パソコンは、入国時にチェックされる可能性があるが、持ち込みは可能」とのこと。

さて、何を持っていき、何を持っていかないか。旅というと、いつもは決まった「取材セット一式と取材用の服装」があるのですが、今回は取材ではないという点を強調するべく、できるだけ普通のシフトに変更。ただし、今回の旅行で何が一番の楽しみかと言えば、やはり写真撮影。これだけ高い費用を払って、自由行動が一切できない、現地人と触れ合ったり、話をしたり、好きなものを食べにでかけたりという普通の楽しみが一つもない特殊な旅行の中で、〝支払った代金の元を取る″唯一のチャンスは、写真撮影ぐらいだろう、と思っていました。

そこで持ち物は:
一眼レフカメラ、サブカメラ、防寒着。

パソコンは、いろいろチェックされるのが面倒なため自宅へ置いていきました。携帯電話は、北朝鮮入国前に中国のホテルに預けていくことにしました。携帯を空港の税関で預かるというのは、何となく想像がつきますが、列車入国の場合、きちんとした保管システムがあるかどうか不明だし、今年新しくしたばかりのiPhoneが取り上げられたり壊されたりするのは困るので、持ちこみはしないことにしました。

※ちなみに、入境後分かったことですが、列車で入国した場合、携帯電話は税関預かりではないようです。帰りの列車で中国籍のおじさんと一緒になり、その人は中国から持ち込んだ携帯電話を持っていましたが、平壌を出発したときは、携帯電話は印の入った封筒に入れられ、その上から透明のビニールテープでぐるぐる巻きになっていました。仕草で、「これ、携帯電話なんだけど・・」と示して、おじさんはその封を開けるのを待ち焦がれている様子でした。そして、新義州での出国検査の時に、税関職員の前で封を解き、めでたく携帯電話が使用できるようになりました。だから、税関に預けるのは、空港で入出国する人の場合なのかな、と。(列車入国、飛行機出国の人の場合は、私もよく分かりません・・・)

2.瀋陽のタクシー運転手 (中国)

出発の日の朝、夜明け前に家を出て始発電車で成田空港へ。そこから大連に飛び、空港から大連市内へ。市内から長距離バスに5時間揺られて瀋陽に着きました。指定された「七宝山飯店(ホテル)」を探そうとするも、夕方のラッシュアワーでタクシーがまったく捕まらない。待ち合わせの17:00を1時間も過ぎて、それでもタクシーがつかまらない。そして最低気温がマイナス7度の瀋陽は、路上に立っているだけで、寒さでガクガクしてきます。
タクシーよ~!!! 頼む、停まってくれ~! すると、乗客を後部座席に乗せた一台のタクシーが近づいてきました。忙しい時間には、相乗りでもいいのでとにかく乗り込み、次の順番を確保するのが中国のタクシー。行き先のメモを運転手に見せつつ、助手席のドアを勝手に開けて、バックパック2つを抱えたまま強引に乗り込むおばちゃん。おりゃ~!っと。タクシーはまず、後部座席の乗客を降ろすべく、どこかへ向かい、その後改めて、「七宝山飯店」に向かいました。その時です。タクシーの運転手が、仕草で私に訊きました。「耳が聞こえない(言葉がしゃべれない)のか?」と。

いや、言葉が分からないだけなんだけど・・・と思いつつ、それも説明できないので、ヘタに言葉を話すのはやめて、ジェスチャーで返しました。
「言葉、しゃべれない」と。

運転手が、私を難聴と理解したのか、言葉ができない日本人だと気付いたのか(彼に見せたメモには、中国では使わない日本の漢字でホテルの住所が書いてあったので、中国人でないことはすぐ分かったはずなのです)、どっちかは分かりません。ただ、運転手は真面目で、一生懸命になって七宝山ホテルを探してくれました。

まず、別の客を降ろし、私を拾った辺りまで戻って来てから、きちんと分かるように、メーターを倒して(0にして)くれました。ラッシュアワーに乗せてくれただけでも有り難いし、大した額ではなかったので、メーターなんてどうでもよかったのですが、運転手はすごく律儀でした。それから、七宝山飯店というのは、北朝鮮系のホテルなので、中国人の運転手は最初場所が分からなかったらしく、でも必死になってホテルをさがしてくれるんですよね。他の客を乗せていればガッツリ稼げるラッシュアワーに、難聴だか日本人だか分からない奴を拾ったばっかりに、四苦八苦するドライバー。可哀そうになってきて、おばちゃんは心を決めました。運賃は多めに払おう、と。(っと言っても、初乗り100円の国ですから、かかっても400円くらいです)

そしてようやく七宝山飯店を発見。運転手も、「ほら、ここだよ!」とばかりに指さして、真ん前まで車をつけてくれました。そして、お金を払おうとした瞬間。運転手がそれを遮った!「お金は、要らない!」と。首を横にふって、「お金は要らない、いいんだよ」って。ええ~~~。
それは、もしかすると難聴の(と勘違いした)私への善行の印だったのかもしれないし、あるいは、ただ言葉が分からない日本人と知りながら、でもあちこち迷ってしまって、予定よりも時間がかかり、またメーターが進んでしまったことを罪に感じて、彼は「お金は要らないよ」って言ったのかもしれない。

真意は分かりませんが、私は「ラッシュアワーに可哀そうなことをしたので、余分に払おう」と思っていたところへ、こんな態度をとられると、もう、意地でもお金を受け取ってもらいたい気分でしたね。(笑)だから、20元(300円です!)を、フロントガラスのところに置いて車を降りようとしました。すると運転手が私を呼びとめ、小銭札の束から慌てて5元を引っ張りぬいて、おつりを渡してきました。運賃は16元なので、それだとおつりをもらい過ぎだし、最初からおつりは要らないと言っておるのに、なんと親切なタクシーのおっちゃんなんだ・・・・。
「おっちゃん、謝謝」(涙)
私にとって、旅のミラクルとは、こういう瞬間のことです。

そんなことで、待ち合わせ場所の七宝山ホテルに無事到着し、担当者の方にお会いすることができました。

3.北朝鮮資本のホテル「七宝山飯店」

七宝山飯店は、とても近代的な立派なホテルでした。そのホテルの一室に、中外旅行社から指定された代理店のオフィスがあり、1時間以上遅れたにもかかわらず、担当者は待っていてくれました。中には立派なソファー、そして金日成、金正日の肖像画・・・。ホテルのスタッフはチョゴリを着ていて、胸には北朝鮮国旗のバッジ!さすがは、北朝鮮資本のホテルだけあります。担当者は日本語も堪能で、コーヒーを淹れてもらって雑談し(お世話になりました)、そしてついにビザをゲット!といっても、日本と北朝鮮には国交がありませんから、厳密にはビザではなく、北朝鮮外務省からの入境許可書(中国にある北朝鮮大使館から発行?)、すなわちツーリストカードです。

北朝鮮ツーリストカード(外面)
北朝鮮ツーリストカード (内面)

写真は、北朝鮮旅行の最後、出国前に撮ったもので、入国スタンプが押してあります。というのも、このカードは、出国審査時に回収されるので手元には残りません。それから、日本のパスポートには一切スタンプは押されないので、北朝鮮への入出国の形跡は残りませんが、中国の出入国スタンプだけが残ります。
つまり中国出国 - 空白の4日間 - 中国入国。みたいな・・。(笑)

4.次は、丹東中国国際旅行社へ

翌日は、七宝山飯店の担当者に指定された「丹東中国国際旅行社」に向かい、列車の切符を受け取る予定でした。瀋陽は、朝から雪が降っていました。いくつか観たかった場所を回り、乗り物を探している間に、荷物を担いだまま4時間くらい歩き回ってしまって疲労。しかも、言葉が分からないなりにいろいろな状況と話を総合すると、どうやら雪と路面凍結のために丹東へ向かう長距離バスは、全て運行停止したらしい。仕方がないので乗り合いタクシーで行くことになり、集まってくる運転手に高値をふっかけられ・・・交渉しているうちに、ほら~、また頭の上に雪が~、そして頭痛が~。最後は、乗用車(タクシー)の後部座席に四人ぎゅうぎゅう詰めで3時間半山道を走り、夕方には丹東へ到着。やっぱり頭痛が~。その足で、「丹東中国国際旅行社」へ行き、今度は英語が少し分かる女性の担当者に会って、やっと国際列車の切符をゲットしました~。あ~やった~。やっと全て揃いました~。

いよいよ北朝鮮へ出発!と、その前に、北朝鮮旅行がどういう仕組みになっているかを簡単に整理しておきましょう。

■ 旅行会社はいろいろあるけれど、朝鮮旅行はすべて一本で繋がっている。

日本の「中外旅行社」、瀋陽の代理店「朝鮮国際旅行社(KITC)」、丹東の「中国国際旅行社」「金華国際旅行社」そして、平壌で現地ガイドだった「朝鮮国際旅行社(KITC)」は、要するに全部「KITC(朝鮮国際旅行社)」つながり、ということですね。

平壌の現地ガイドも言っていたことですが、日本国籍の旅行者が北朝鮮を旅行する場合、日本の旅行会社でも中国の旅行会社でも、どこを通して申し込んだとしても、最終的に行きつくのは「朝鮮国際旅行社」のみです、とのこと。ガイド陣もいつも同じ人です。当然、朝鮮国際旅行社も国営なので、日本の感覚で言う旅行会社とは違いますが、北朝鮮の国家観光局の下には、いくつかの旅行会社(国営)があり、各国の旅行者の受け入れをしています。一番多いのは圧倒的に中国からの旅行者ですから、KITCも含めたいくつかの旅行会社が、中国人向けの旅行手配をしているようです。日本人は数も少ないので、KITCだけが請け負っている、と。そうか~、そういうことか~。

確かに、「丹東金華国際旅行社」が血相を変えてメールしてきたときも、「KITCが言うには、あなたのビザ申請が日本サイドからされているために、中国からの申請が受け付けられない」という風に、KITCのことを書いていました。その時に、KITCっていうのは、何なんだ?と思ったんですよね。外務省ではないのに、ビザの管理をしているのか?と。

KITC=日本人旅行者の受け入れをしている唯一の国営旅行社、ですね。

それから、平壌の現地ガイドに「いや~、ビザがいろいろあって、瀋陽の七宝山ホテルまで取りに行ったんですよ~」と話をしたら、担当者のPさんの話が出てきました。
「あっ、ということは、瀋陽のホテルにいたPさんは、中国籍の代理人ではなく、北朝鮮の方ですか?」
「はい、そうですよ。一緒に働いています」
つまり、彼らはKITCの同僚ですね。Pさんは今年の夏に瀋陽に来たばかりだと言っていましたから、KITCの瀋陽代理店に赴任になった、という意味だったんですね。あ~、そうか~、そういうことか~。

そして、中外旅行者もKITCの日本総代理店(朝鮮総連系朝鮮人企業)ということで、結局ぜんぶ繋がっている、というか、どの旅行会社で行ったとしても、ツアー内容は一緒です。要するに全部、KITCが用意するわけですから。ただ、どの旅行会社を通すかによって、金額と支払方法だけが違ってきます。
現地ガイドに、「北朝鮮の旅行は、値段が高くで困りました」と不満を言ってみたところ、「私たちはお金を全然もらってないですよ、旅行会社のほうが持っていっている」と言っていました。旅行前は(今でも少しは)、この法外に高い旅行代金が金一族の懐に入っていくとしたら腹立たしいな、なんて思っていましたが、う~ん、中国の旅行会社の料金や、現地でのガイドや運転手の数などを考えると、実際には大した儲けにはなってないかもな、という気もしましたね。

また、スリーオーセブンがおそらく手を引くであろう一方で、来春あたりからJTBなどが北朝鮮旅行業に参入するかもしれないそうです。特に、新しい指導者「金正恩」の体制になって以来、外国人の受け入れ(外貨獲得)にも力を入れていく方針になったらしく、少しずつ状況が変化してくる可能性はあります。
新規参入してくる会社がどんな値段を設定するかは不明ですが、結局ツアーの内容は、どこから行っても一緒です。(「あっちの会社では、こんなこともしてる」と現地で言えば、アレンジも可能) そして、ツアーの内容と値段を見れば、どの会社がどれくらいマージン(手数料)とってるか、だいがい分かってしまいます。(苦笑)

■ 北朝鮮ツアーを手配してもらいたいときは

★中外旅行社(朝鮮国際旅行社の日本総代理店)
長所:ビザ申請代と旅行代金を別々に振り込むシステムなので、リスク回避できる。
長所:身元調査を請け負っている総代理店なので、質問や疑問への回答も含め、話が早い。
短所:値段が高い。

★丹東金華国際旅行社 (日本語もOKだそうですが、私は英語でやりとりしました)
長所:3泊4日で12万5千円~8万円。4泊5日で15万5千円~9万5千円。(人数によって値段が違う)
短所:丹東まで自力で行ける人用。往路も復路も長~い列車の旅になるので、退屈する人には向かない。

★丹東中国国際旅行社 (現地には英語のできるスタッフがいました)
長所:丹東のKITCと同じ建物の中にあるので、話が早く通るかも?しれませんが、よく分かりません。
短所:日本語は通じないかも。あと、値段が分からない。

★中国金橋旅行大連公司 (日本語もOKじゃないかな?)
長所:平壌の現地ガイドが教えてくれた。
短所:きちんと調べてないので、詳細は不明。

他にもいろいろあると思いますが、
一番手っ取り早いのは、現地のKITCに直接連絡をとって、旅行会社を通さずに行く方法かな、と。もう一回行くなら、私はこの手で。(笑)

またまた長くなってしまいましたね。
準備編3は、中朝国境の街、丹東で過ごした一日について。
朝鮮の話ではなく、中国の話です。でも、どうしても書いておきたい話があるので、ちょこっとだけ挿話を。長引いちゃってごめんなさいね~。

ではまた、ごきげんよう。
安希

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3件のコメント

  1. 、旅のミラクル!!本当にそうですね、人の温と思いやりにホッとし感動しました。北朝鮮外務省からの入境許可書は、パスポートにも記載されず、空白期間とは怖いね!!そして北朝鮮に行くなら一番手っ取り早いのは、現地のKITCに直接連絡をとってと言うけど普通の人が行くにはあとどの位時間が過ぎればいいのかと思いました。また続きを楽しみです

  2. はじめまして。
    北朝鮮旅行を検討しています。
    費用を抑えようと丹東の旅行社に連絡してみても返信がありません…
    KITCにもメールしてみたのですが、アドレスが生きていないようで…
    KITCと直接連絡をとる方法をご存知でしたらお教えいただきたいです!

    1. KITCにメールできないとすると、現地に直接乗り込んで行って交渉するぐらいしかないかもしれないですね。北朝鮮の情勢ってコロコロ変わるので、今現在どういうことになっているのか、私にも詳しいことはわかりません。ごめんなさい。

      とりあえず。中国サイドの知り合いには連絡を取っているので、もし何か新しい情報が入った場合は、内容を更新します。

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